
| Q:結婚して数年立ちますが子供ができません、どうしたらよいですか? |
| A:子授けのご祈願を行っては如何でしょう、数多くの方がお子様を授かっています。 |
| Q:ご祈願は何時でもいいですか? |
| A:はい毎日行っております。但し、毎週月曜日は休みます。 |
| Q:本人が行かないといけませんか? |
| A:代理の方でも結構です。ご夫婦がお越しになればそれにこしたことはございませんが、 代理の方でも差し支えございません。 ご夫婦の現住所、名前、生年月日、婚姻年月日を ご用意ください。 |
| Q:服帯(岩田帯)はいつ買えばいいですか? |
| A:服帯(岩田帯)を体に着けるのが妊娠五ヶ月の戌の日といわれております。お買い求めいただ くのは、いつでも結構です。 |
| Q:安産のご祈願をお願いしたいのですが、戌の日に行かないと出来ないのですか? |
| A:いいえ毎日行っております。午前9時〜午後4時の受付です。但し毎週月曜日は休みます。 |
| Q:自分で持っている服帯を祈願したいのですが? |
| A:安産祈願におこしの折りご持参ください。ご祈願いたします。 |
| Q:コルセットタイプ、ガードルタイプの服帯のご祈願も出来るのですか? |
| A:さらしの服帯と同様にご祈願できます。 |
| Q:ご祈願の折、持参する服帯は1本お持ちすればよいでしょうか? |
| A:1本でもよろしいですがお買い求めの服帯はすべてご祈願すれば尚よろしいでしょう。 |
| Q:なぜ五ヶ月の戌の日に服帯をつけるのですか? |
| A:十二支の中で、人間に身近な動物で多産であり安産である犬にあやかって、 安産を祈願するという昔からの習慣です。 |
| Q:戌の日にお参りに行きたいのですが、仏滅なのですがいけないのでしょうか? |
| A:暦にこだわる必要はございません。いつお参りいただいても安産のご利益をいただけます。 |
| Q:出産後、服帯、御神札、御守りはどうすればよいのですか? |
| A:服帯はお子様の産着などにお使いください。又は次の御妊婦の際にお使いください。 御神札、御守りはお礼参りの際にご持参ください。 |
| Q:お礼参りはどうしたらよいでしょうか? |
| A:出産という大事を神様のご加護によって無事に終えたことの感謝と、子供の健康と成長、 そして今後のご加護をお願いするために神社に参拝しご祈祷を受ける。 |
| Q:お宮参りって何ですか? |
| A:お礼参りと同様に、出産の大事を、神様のご加護によって無事に終えた事の報告と、 子供の健康と成長、今後のご加護をお願いするために参拝する。 |
| Q:お礼参り・お宮参りはいつすればよいのですか? |
| A:現今では男児三十一日目、女児三十三日目と言われておりますが地方によって多少の違いがあります。
この日に必ずしなくてはいけないというものではありません。 赤ちゃんやお母さんの健康を第一に考えてください。 |
| Q:下ア神社でお宮参りはできるのですか? |
| A:はい行っております。但し毎週月曜日は休みとさせて頂いております。 |
| Q:子供の名付けはできますか? |
| A:はい行っております。姓名判断を行いますので一度ご来社ください。時間帯の詳細につきましては、電話にてお問い合わせください。 |
| Q:自分たちで考えた名前は見てもらえますか? |
| A:お考えになっている名前をご持参ください。姓名判断をいたします。 |
| Q:下ア神社で名前は付けてもらえますか? |
| A:お任せいただけます。いくつか撰名いたします。 |
| Q:七五三は何歳ですればよいですか? |
| A:男女三歳、男子五歳、女子七歳です。 |
| Q:七五三のお参りはいつすればよいですか? |
| A:十一月十五日とされていますが、十一月中の都合の良い日に行えばよいでしよう。 |
| Q:厄年は何歳がそうですか? |
| A:男 二十五歳、四十二歳、六十一歳、女 十九歳、三十三歳、六十一歳で前後三年を前厄、 本厄、後厄と称して忌む風習があります。 |
| Q:厄除けのお祓いはいつすればよいですか? |
| A:節分の日(二月三日)が一番よろしいですが、その日が無理でいしたら、節分の日を過ぎて 都合のよい日にお祓いを受けるとよいでしょう。 |
| Q:下ア神社では厄除けのお祓いはできるのでしょうか? |
| A:はい出来ます。都合のよい日にお越しください。但し、毎週月曜日は休みます。 |