警察官不祥事

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About 【 警察官 不祥事 】

このサイトは何も悪口を並び立てることが趣味のサイトではありません。

しかしながら、昨今の情勢を見ると、もはや自浄作用ない現実。インターネットと言う公共のメディアの力を借りることにより、国民の信頼を回復する戒めとなることを期待しています。

私は、優秀な公務員、市民の為に働く人とも面識がありますが、このページに掲載される不祥事を起こす人の数には、驚きとともに失望させられるばかりです。

全国20万人の警察職員や公務員の大半は、職務に忠実な方々とは思いますが、これほど不祥事が多発し、明確な解決策を見出せない今日この頃です。

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手紙81通を自宅に持ち帰ったほか

大阪拘置所の主任矯正処遇官(56) | 2013年2月1日(金) 18:3:37


矯正処遇官を減給処分=収容者の手紙持ち帰る―大阪拘置所

時事通信 2月1日(金)13時23分配信



 拘置所の収容者の手紙を勝手に自宅に持ち帰ったとして、大阪矯正管区は1日、大阪拘置所の主任矯正処遇官(56)を減給100分の10(2カ月)の懲戒処分にした。
 同拘置所によると、処遇官は2009年7月〜12年4月、手紙81通を自宅に持ち帰ったほか、1通を紛失するなどした。処遇官は「事務処理が遅れ、上司に叱られると思った」と話しているという。処遇官は09年4月から同拘置所に勤務し、手紙の検査を担当していた。 



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大丈夫だと思った。早く帰って寝たかった

高尾署刑事組織犯罪対策課の男性警部補(48) | 2013年2月1日(金) 17:58:48


男性警部補が酒気帯び運転=停職6カ月、依願退職―警視庁

時事通信 酒に酔って車を運転したとして、警視庁は1日、高尾署刑事組織犯罪対策課の男性警部補(48)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。警部補は「少しぐらいなら大丈夫だと思った。早く帰って寝たかった」と話しており、同日付で依願退職した。
 同庁によると、警部補は2012年12月17日午後10時半ごろ、東京都武蔵村山市緑が丘で、酒に酔った状態で自家用車を運転したとして交通違反切符を切られた。呼気1リットル当たり0.15ミリグラムのアルコールが検出されたという。 



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無題

警察署所属の男性巡査部長 | 2013年1月31日(木) 17:50:59

交通違反切符偽造の疑い 巡査部長を書類送検 青森

 青森県警は31日、交通違反切符の署名などを偽造したとして、有印私文書偽造・同行使などの疑いで警察署所属の男性巡査部長を書類送検し、同日付で本部長訓戒の懲戒処分にした。巡査部長は同日、依願退職した。

 送検容疑は、巡査部長は昨年1月に1件、同12月に2件の交通違反を取り締まった際、署名や押印をもらい忘れたことから、交通違反切符に自分で違反者の名前を書き、指印を押して偽造するなどした疑い。県警は巡査部長の所属署名を明らかにしていない。

 県警監察課によると、違反者から「署名していない」との申告があり、発覚した。巡査部長は「ミスを他の署員に知られるのがいやだった」と話しているという。



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458人にのぼり

2012年に逮捕された警察官 | 2013年1月31日(木) 17:37:38

2012年に逮捕された警察官と職員、93人 懲戒処分も458人

フジテレビ系(FNN) 2012年の1年間に逮捕された警察官と職員は、93人とこれまでで最も多い人数となった。また懲戒処分を受けた警察官も、458人にのぼり、前の年より大幅に増えている。
警察庁によると、2012年1年間に逮捕された警察官と職員は93人で、前の年より27人多く、記録のある2002年以降、最多となった。
逮捕の容疑としては、痴漢や盗撮、強制わいせつなどが、42人と最も多くなっている。
また、懲戒処分を受けた警察官などは458人と、前の年より91人増えていて、2004年以来、8年ぶりに400人を超えている。
処分理由では、強制わいせつやセクハラなど、「異性関係」が139人と最も多くなっているほか、50代以上の警察官らの割合も高くなっている。



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靴に穴を開けてレンズを装着し

交番勤務の巡査長、中嶋幸紀容疑者(27) | 2013年1月27日(日) 12:16:35


<盗撮>27歳巡査長を逮捕 女児スカートの中を撮影 福岡

毎日新聞
 福岡県警監察官室は27日、レンタルCD店で女児のスカートの中を盗撮したとして小倉北署地域第1課到津(いとうづ)交番勤務の巡査長、中嶋幸紀容疑者(27)=北九州市小倉北区青葉=を県迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕したことを発表した。中嶋容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、26日午後6時20分ごろ、小倉北区朝日ケ丘のレンタルCD店で、店にいた同市八幡東区の小学生女児(8)のスカートの中を、右足の靴にレンズを仕込んだ録画機能付きミニレコーダーで盗撮したとしている。

 近くにいた女児の父親(35)が不審な動きに気付き、逃げようとしたところを追いかけて取り押さえた。中嶋容疑者は靴に穴を開けてレンズを装着し、腰にあるスイッチを操作して録画していた。

 県警の高木正浩首席監察官は記者会見で「被害者及び県民の皆様に心よりおわび申し上げます」と陳謝。昨年は警部補による収賄事件などの不祥事があり、県警は今年の重点目標の一つに「厳正な規律の保持」を掲げている。【近松仁太郎、銭場裕司】



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家族の車の通行記録を複数回検索

県央部の警察署の男性巡査部長(50歳代) | 2013年1月26日(土) 16:39:15

知人の免許証、私的に照会…県警男性巡査部長を訓戒 公用パソコンを私的に使って知人の携帯電話番号を調べたなどとして、県警が県央部の警察署の男性巡査部長(50歳代)と、県警本部の男性警部補(同)をそれぞれ、本部長訓戒と所属長訓戒の処分にしていたことが25日、県警への取材でわかった。処分はいずれも昨年12月27日付。

 県警監察課によると、巡査部長は昨年10月上旬、勤務中に署内の公用パソコンを使って免許証を照会し、県内の知人の携帯電話に電話し、メールを送った。

 巡査部長は同課に「申し訳ない。相手に迷惑をかけた」と話したという。

 警部補は昨年8月上旬の勤務中、容疑者が車で通ったルートなどを把握できる緊急配備用の支援システムを使い、家族の車の通行記録を複数回検索し、確認した。同僚が不審な検索記録に気づき、警部補に問いただして発覚した。

 同課の斎藤実監察官は「被害者から内容を明らかにしないでほしいとの要望がある」などとし、詳細を明らかにしていない。

( 読売新聞)



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違反者が使用した車ではなかったことが

上司の同署交通課長(42)と同係長(55) | 2013年1月25日(金) 17:24:58

違反車のナンバー書き忘れ、適当に書いた巡査長 違反車のナンバーを書き忘れ、交通違反切符に虚偽のナンバーを書き込んだなどとして、新潟県警は24日、燕署交通課の男性巡査長(27)を虚偽有印公文書作成・同行使容疑で新潟地検に書類送検し、戒告の懲戒処分にした。 上司の同署交通課長(42)と同係長(55)も所属長注意とした。

 発表によると、巡査長は昨年3月、燕市内で交通違反を取り締まり、携帯電話使用等の違反で交通反則切符を作成した。しかし違反車のナンバーを書き忘れたため、数日後に適当なナンバーを書き加えて上司に提出した。さらに交通違反切符に書き加えた経緯を説明するよう求められ、虚偽の説明をした報告書を作成し、提出した疑い。

 県警の交通反則センターが交通反則切符を審査したところ、違反者が使用した車ではなかったことが判明した。

 県警の小林章首席監察官は「法を守り、適正に執行すべき警察官がこのような事案を起こしたことは遺憾で、深くおわび申し上げる。警察の信用を損なう行為で、厳正に対処した」などとコメントした。

( 読売新聞)



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計約40リットル(計約5400円相当)を給油した

同県警熱田署刑事課の男性巡査部長(48) | 2013年1月25日(金) 16:55:26


公用車用給油カードで自分の車に入れた巡査部長

読売新聞  警察の公用車用の給油カードを使って自家用車に給油したとして、愛知県警は25日、同県警熱田署刑事課の男性巡査部長(48)を窃盗容疑で名古屋地検に書類送検するとともに、停職3か月の懲戒処分とした。

 巡査部長は同日付で依願退職した。

 発表によると、巡査部長は昨年10〜11月、公用車やレンタカーなどに使用する給油カードを同署から盗み、名古屋市熱田区内のセルフ式のガソリンスタンドで2回にわたって自家用車にガソリン計約40リットル(計約5400円相当)を給油した疑い。巡査部長は容疑を認め、すでに弁償しているという。

 昨年11月、ガソリンスタンドから同署に料金の確認があり、発覚した。

 鈴川信視・首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。おわび申し上げるとともに今後は職務倫理教養の徹底を図りたい」とコメントした。



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印字された記録用紙をあらかじめ用意

元警部補、山下清人被告(58) | 2013年1月23日(水) 16:14:15


「捜査の信頼、根底から揺るがす」 飲酒検査捏造の元警部補に実刑判決

産経新聞 1月23日(水)12時22分配信



 飲酒運転の取り締まりでアルコール数値を捏造(ねつぞう)したとして、証拠隠滅罪などに問われた大阪府警泉南署交通課の元警部補、山下清人被告(58)=懲戒免職=の判決公判が23日、大阪地裁で開かれた。和田真裁判長は「現職警察官が証拠を捏造するという絶対にあってはならない犯行。警察の捜査への信頼を根底から揺るがした」として、懲役1年6月(求刑懲役3年)の実刑判決を言い渡した。

 和田裁判長は判決理由で「被告は飲酒検査を交番で行った際、他の警察官に別室へ行くよう指示し、取り締まり対象の男性から見えない位置にアルコール検知器を置いた」と指摘。「検知器を操作していないのにアルコールが検出されたように装った」と述べた。

 弁護側は公判で「男性はその場で検査の不自然さを指摘しなかった」と主張したが、和田裁判長は「男性は実際に酒を飲んでいたので、反論できなくても不自然ではない」と退けた。

 判決によると、山下被告はアルコールの値が摘発の基準となる「0・15ミリグラム」と印字された記録用紙をあらかじめ用意。平成23年9月29日午後、同府泉南市内でミニバイクの男性に対して飲酒検査を行った際、この記録用紙を報告書類に貼り付けるなどして証拠を偽造した。

 山下被告の弁護人は判決後、「証拠がないのに有罪と決めつけた」として控訴する方針を示した。



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61日間の懲役を受けた後、仮釈放されたが

法務省関東地方更生保護委員会 | 2013年1月23日(水) 16:9:23


男性の61日長い服役、出所後に気付いたが…

読売新聞 1月22日(火)20時33分配信



 法務省関東地方更生保護委員会(さいたま市)などは22日、刑務所からの仮釈放が取り消され、再収監した男性を、本来より61日間長く服役させていたと発表した。

 仮釈放前に執行済みだった61日間の懲役期間を把握しないまま、服役させた。出所後、男性と連絡が取れず、謝罪はできていないという。

 発表によると、男性は昨年6月上旬、61日間の懲役を受けた後、仮釈放されたが、順守事項違反により、同中旬、保護観察官から仮釈放を取り消された。

 観察官は本来、執行済みの懲役期間を再収監先への通知書面に記載。刑務所は懲役刑から執行分を引いた期間だけ服役させるが、観察官は記載を忘れたまま、横浜拘置支所に通知し、一時収容した。男性はその後、府中刑務所に収容されたが、いずれの機関も記載漏れに気付かなかった。出所後、検察庁から府中刑務所に指摘があり、違法収容が発覚した。



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抜き取った弾の数を確かめることになっているが

男性巡査長(55) | 2013年1月22日(火) 18:11:27

実弾抜き忘れた…巡査長が拳銃誤射、弾は壁に.

 21日午後2時40分頃、奈良県橿原市四条町の橿原署1階にある拳銃保管室で、男性巡査長(55)が、回転式拳銃の点検で引き金を引いた際、抜き忘れた実弾1発を誤って発射した。




 弾は壁に当たり、けが人はなかった。県警は内部規定に違反する取り扱いがあったとして、巡査長を処分する方針。

 発表によると、巡査長は点検時、込められていた5発のうち4発を抜き取ったが、1発を抜き忘れていた。内部規定では、抜き取った弾の数を確かめることになっているが、巡査長は怠っており、また、複数で点検せず、1人で行っていたという。

 同署の森島昭副署長は「不注意により、このような事案が発生して遺憾。指導を徹底し、再発防止に努める」とするコメントを発表した。

( 読売新聞)



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女性警察官を電話で呼び出していた

県警暴力団対策課巡査部長の荒川好和容疑者(38) | 2013年1月19日(土) 18:26:29

女性警察官の服脱がせキス 容疑の巡査部長2人逮捕
[不祥事]
 後輩の20代の女性警察官に服を脱ぐことを強要するなどしたとして、神奈川県警は19日、強要と暴行の容疑で県警交通総務課巡査部長の森克演容疑者(35)を、強要の容疑で県警暴力団対策課巡査部長の荒川好和容疑者(38)を逮捕した。

 県警の調べなどによると、両容疑者は県警大和署に勤務していた平成24年3月11日、同県大和市内のカラオケ店で、女性警察官に対し森容疑者の服とブラウスやズボンを交換させるなど強要。さらに、森容疑者は女性警察官の不意をついて頬にキスをする暴行を加えた疑いが持たれている。

 両容疑者は送別会の二次会で酒に酔っており、当日休みだった女性警察官を電話で呼び出していた。荒川容疑者は異動を控えていた女性警察官に、「異動先の上司は知っている。付き合いが悪いと仕事はつとまらない」と言ったという。

 森容疑者は容疑を認めて退職の意向だが、荒川容疑者は否認。カラオケ店では別の男性警察官2人も同席していたが、県警では「犯罪行為に加担したとはいえない」とした上で、処分を検討している。

 昨年4月に女性警察官が異動先の上司に報告し、8月に被害届を出していた。山岸直人警務部長は「警察官としてあってはならない行為であり、誠に遺憾」とコメントした。



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信号が青になり走り出した中央車線のタクシーと接触した

警視庁滝野川署 | 2013年1月19日(土) 18:23:32

警視庁車両、取り締まり中に接触事故 東京・西巣鴨

 19日午前0時25分ごろ、東京都豊島区西巣鴨の国道17号交差点で、交通違反の取り締まりを行っていた警視庁滝野川署のワゴン車が緊急走行でUターンしようとした際、右側車線のタクシーと接触した。運転していた40代の巡査部長ら署員2人、タクシーの運転手と乗客にけがなどはなかった。

 同署によると、ワゴン車は赤信号で片側3車線の左側に停車していたところ、運転手が携帯電話で通話しながら走行する車を発見。赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしてUターンしようとしたが、信号が青になり走り出した中央車線のタクシーと接触した。同署は「詳細を確認中」としている。



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同情心が募り、好意を抱いた

長野拘置支所副看守長の熊井達三刑務官(56) | 2013年1月19日(土) 16:43:53


懲戒処分:女性に不適正処遇 刑務官を免職−−長野刑務所 /長野

毎日新聞  女性被告に胸や尻を露出させるなど不適正な処遇をしたとして長野刑務所(須坂市)は18日、長野拘置支所副看守長の熊井達三刑務官(56)を懲戒免職処分とした。刑務官は「会話で女性被告の境遇を聞き、同情心が募り、好意を抱いた」と認めたという。
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 同刑務所によると、熊井刑務官は昨年10月〜11月中旬、被告に好意を持ち、居室でほおや唇にキスをしたほか、パンツを下げさせて尻や胸を露出させるなどしたとしている。規則に違反してクリームパンも渡していた。【小田中大】



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警察官から教えてもらった

 愛知県警の警察官 | 2013年1月18日(金) 16:35:7

犯罪歴漏えいと警官提訴 愛知の女性が慰謝料請求

 愛知県警の警察官に犯罪歴などを漏らされ、精神的苦痛を受けたとして、愛知県の女性が国家賠償法などに基づき、県や警察官らに慰謝料など計約580万円の支払いを求め、名古屋地裁岡崎支部に提訴したことが18日、分かった。

 訴状や代理人弁護士によると、女性は犯罪歴のほか、未成年の頃の経歴や実家の住所などの個人情報を、警察官から知人に明かされ「プライバシーが著しく侵害された」と主張。警察官は立場と権限を不正に利用し、職務上知り得た秘密を漏らしたとしている。

 女性は昨年5月、友人から「知人が個人情報を知っている」と聞き、確認したところ、知人は「警察官から教えてもらった」と説明した。女性は訴状で「誰かに見張られているのではないか、自分の子どもの就職に影響が出ないかと心配になり、患っていた症状が悪化した」などとしている。



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呼吸や体力などの確認を怠って溺れさせ

埼玉県警機動訓練責任者の警部(51)ら6人 | 2013年1月18日(金) 16:28:39

警察官6人書類送検=訓練中水死、7人懲戒−埼玉県警
 埼玉県警機動隊員=当時(26)=の訓練中の水死事故で、県警は17日、業務上過失致死容疑で訓練責任者の警部(51)ら6人を書類送検し、同日付で6人を含む7人を懲戒処分、警備部長ら4人を本部長訓戒などとした。
 送検容疑は昨年6月29日午後4時5分ごろ、埼玉県朝霞市の訓練用プールで水難救助訓練中、佐々木俊一巡査の呼吸や体力などの確認を怠って溺れさせ、搬送先の病院で死亡させた疑い。



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道路をふらついている

江別署生活安全課の巡査部長、高崎浩一容疑者(52) | 2013年1月17日(木) 15:7:44

警察官が警察官蹴る 公務執行妨害の疑いで巡査部長逮捕 
 北海道警は17日、公務執行妨害の現行犯で、江別署生活安全課の巡査部長、高崎浩一容疑者(52)=江別市いずみ野=を逮捕した。

 逮捕容疑は17日午前7時半ごろ、倶知安町山田の路上で職務質問した警察官2人を蹴るなどしたとしている。

 監察官室によると、警察官は「道路をふらついている人がいる」との通報を受け、現場に駆け付けた。

 高崎容疑者は昨年12月中旬から病気休暇中だった。



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鼻の骨を折るけがをさせたとして

宮崎刑務所の男性刑務官(30) | 2013年1月16日(水) 16:37:57


傷害:知人女性殴った刑務官、起訴猶予 /宮崎

毎日新聞
 知人女性を殴り、鼻の骨を折るけがをさせたとして、傷害容疑で現行犯逮捕された宮崎刑務所の男性刑務官(30)について、宮崎地検は起訴猶予処分とした。先月28日付。
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 地検は「偶発的犯行で、被害者が許している」としている。



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当方の主張が認められなかったことは

教団主流派「アレフ」 | 2013年1月15日(火) 17:23:25

「刑事司法を根底からゆるがす」と非難 警察庁長官狙撃の捜査結果公表 都に100万円支払い命じる 東京地裁


 公訴時効が成立した平成7年の国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件で、警視庁が「オウム真理教信者による組織的テロ」とする内容の捜査結果を公表したことで名誉を傷付けられたとして、教団主流派「アレフ」が東京都などに5千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が15日、東京地裁であった。石井浩裁判長は結果公表について「重大な違法性を有する行為」と認定。都に100万円の支払いと、アレフに謝罪文を交付することを命じた。

 警視庁は平成22年3月の時効成立を受けた会見で「オウム真理教の信者グループが、教祖の意思の下に、組織的・計画的に敢行したテロであった」と捜査結果を公表。裁判では(1)公表結果は犯人としてオウムを名指ししたといえるか(2)オウム犯人視がアレフの名誉を毀損(きそん)するか−が主な争点となった。

 石井裁判長は「犯人を『オウム真理教』『教団』と直接的に指し示していないが、一般読者はオウム真理教が組織的・計画的に事件を実行したとの印象を受ける」と指摘。アレフの施設建設に伴う住民の反対運動などを挙げ「アレフがオウムと同様の危険性を有する宗教団体と認識されていることは明らか」として、アレフの名誉が毀損されたと結論付けた。

 判決はさらに、不起訴処分とした事件の捜査結果公表について「無罪推定の原則に反するばかりでなく、我が国の刑事司法制度の基本原則を根底からゆるがすもの」と厳しく非難した。

 警視庁訟務課の前田守彦課長は「当方の主張が認められなかったことは残念。判決内容を検討した上で対応を決める」とコメントした。



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捜査に利用された形跡はなく

警部補常深洋蔵容疑者(52) | 2013年1月13日(日) 17:4:2

家宅捜索狙い調書捏造か 兵庫県警

 兵庫県警の警察官らによる調書捏造事件で、虚偽有印公文書作成容疑で逮捕された警部補常深洋蔵容疑者(52)や巡査部長松本和也容疑者(33)が、捏造した調書を基に暴力団関係者の関係先を家宅捜索しようとしていたことが13日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、常深容疑者は「令状請求に使うつもりはなかった」と供述。調書が実際の捜査に利用された形跡はなく、家宅捜索もなかったが、県警捜査2課は常深容疑者ら逮捕した4人の取り調べを本格化し、詳しい動機などの解明を進めている。

 常深容疑者については、一緒に逮捕された職業不詳の洪幸大容疑者(42)=別の詐欺事件で起訴=から接待を繰り返し受けた見返りに捜査情報を漏らした疑いがあり、県警は地方公務員法(守秘義務)違反容疑でも調べる方針。



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