警察官不祥事

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About 【 警察官 不祥事 】

このサイトは何も悪口を並び立てることが趣味のサイトではありません。

しかしながら、昨今の情勢を見ると、もはや自浄作用ない現実。インターネットと言う公共のメディアの力を借りることにより、国民の信頼を回復する戒めとなることを期待しています。

私は、優秀な公務員、市民の為に働く人とも面識がありますが、このページに掲載される不祥事を起こす人の数には、驚きとともに失望させられるばかりです。

全国20万人の警察職員や公務員の大半は、職務に忠実な方々とは思いますが、これほど不祥事が多発し、明確な解決策を見出せない今日この頃です。

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この事件で撮影した写真を転用し

 大阪府警南堺署交通課の20歳代の男性巡査長 | 2013年7月19日(金) 16:38:49

速度違反報告書に別の現場写真、警官が改ざん






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 大阪府警南堺署交通課の20歳代の男性巡査長が、今年4月の速度違反事件の捜査報告書に別事件の現場写真を添付し、撮影日も改ざんしていたことがわかった。
 2月の速度違反事件でも撮影日を改ざん。2件とも大阪地検堺支部に書類送検されたが、両方に同じ写真が使われていることに同支部が気づいて発覚した。府警は虚偽公文書作成・同行使容疑で捜査し、処分を検討する。

 府警監察室によると、巡査長は4月中旬、堺市南区の市道で光センサー式の速度検知装置を使い、車のスピード違反を摘発。運転手が否認したため、道路交通法違反容疑で捜査することになり、スピード違反検知装置の設置状況を写真撮影し、検察庁に関係書類として送る手続きが必要になった。

 巡査長は2月中旬にも同じ場所でスピード違反を摘発しており、この事件で撮影した写真を転用し、撮影日を4月中旬に虚偽記載した。2月中旬の事件の写真も、撮影日を改ざんして捜査報告書に添付していた。

(読売新聞)



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市営地下鉄中山駅の上りエスカレーターで

相模原署生活安全2課の巡査部長天野信容疑者(34) | 2013年7月18日(木) 16:35:6

女性の下半身盗撮、容疑の相模原署員を逮捕/神奈川


 駅のエスカレーターで女性の下半身を隠し撮りしたとして、県警は16日、県迷惑行為防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで、相模原署生活安全2課の巡査部長天野信容疑者(34)=横浜市緑区中山町=を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、16日午後9時20分ごろ、横浜市緑区の市営地下鉄中山駅の上りエスカレーターで、同市港南区に住むアルバイトの女性(20)の下半身を、背後からカメラ付き携帯電話で撮影した、としている。県警監察官室によると、同容疑者は「前にスカートをはいた若い女の子がいたので撮れるかなと思った」と供述、容疑を認めている。同容疑者の携帯電話には女性の太もも付近が写った動画が残っていたという。

 同室によると、撮影時の操作音に気付いた女性が呼び止めたが、同容疑者は逃走。女性はエスカレーターの上で待ち合わせをしていた知人の男性に連絡し、男性が同容疑者を取り押さえ、110番通報で駆け付けた緑署員に引き渡した。同容疑者は県警本部で行われた研修に参加後、関内駅近くで同僚と飲酒し、1人で帰宅途中だったという。

 同室の保坂都彦室長は「警察官としてあるまじき行為。今後の捜査結果を踏まえて、厳正に対処する」とコメントした。



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二十数回にわたり虚偽の領収書などを

前広島西署交通課長、閑田(かんだ)裕二警部(52) | 2013年7月16日(火) 16:20:45


<広島県警>前警察署交通課長が捜査報償費着服、懲戒免職

毎日新聞  広島県警は12日、捜査協力者に謝礼として渡す捜査報償費を着服したとして、前広島西署交通課長、閑田(かんだ)裕二警部(52)を業務上横領容疑で書類送検し、懲戒免職にした。着服のための偽造書類作成に関わった部下17人を本部長注意や所属長注意、当時の上司3人を本部長注意や警務部長注意の処分とした。県警は処分対象者の氏名を公表していない。

 県警によると、閑田警部は2008年6月から昨年2月の間、架空の領収書や支払伝票などを部下に命じたり、自ら作成したりして、捜査報償費28件8万3000円を横領した疑い。容疑内容を含め、不適正に執行された捜査報償費は計212件55万7708円に上るという。警部は「当時は単身赴任で経済的に厳しく、部外との付き合いに必要な飲食費に、捜査報償費を充ててもよいと思った」と供述しているという。

 部下の中には二十数回にわたり虚偽の領収書などを作成した人もいるという。武田元成・首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。誠に遺憾で厳正に処分した。再発防止を図っていきたい」とコメントした。【黄在龍】



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実際に取るつもりはなかった

巡査部長・上山貴宏容疑者(44)。 | 2013年7月16日(火) 16:15:22

兵庫県警警察官、職務質問した女性に脅迫文送り恐喝未遂 逮捕

フジテレビ系(FNN)
兵庫県警の警察官が職務質問した女性に脅迫文を送りつけ、金を脅し取ろうとしたとして逮捕された。
恐喝未遂の疑いで逮捕されたのは、兵庫・相生警察署の巡査部長・上山貴宏容疑者(44)。
調べによると、上山容疑者は、以前職務質問をした40歳代の女性に、7月3日ごろ、脅迫文を送りつけ、金を脅し取ろうとした疑いが持たれている。
調べに対し、上山容疑者は、「金を要求する手紙を届けたが、実際に取るつもりはなかった」と、容疑を一部否認している。
兵庫県警は、「警察官として、あるまじき行為で、誠に遺憾」とコメントしている。



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手紙を女性の自宅ポストに入れた疑いがある

相生署巡査部長の上山(うえやま)貴宏容疑者(44) | 2013年7月15日(月) 17:39:44

職務質問した女性から金取ろうとした疑い 警察官を逮捕
 職務質問した40代の女性から金を脅し取ろうとしたとして、兵庫県警は14日、県警相生署巡査部長の上山(うえやま)貴宏容疑者(44)=同県たつの市龍野町堂本=を恐喝未遂の疑いで逮捕し、発表した。「金を要求する手紙を届けたが、実際に金を取るつもりはなかった」と供述しているという。

 捜査1課によると、上山容疑者は6月10日正午ごろ、たつの市の路上で停車中の車に乗っていた県内の女性を職務質問。その際に聴いた住所をもとに、今月3日、金を脅し取ろうとする内容の手紙を女性の自宅ポストに入れた疑いがある。金額については記していなかったという。女性が県警に相談し、発覚した。

 県警は、手紙に書かれた具体的な恐喝内容について「女性のプライバシーに関わる」などとして明らかにしていない。

 上山容疑者は今年3月に相生署地域課に配属され、パトカー巡回を担当。女性への職務質問は、同僚と付近をパトロール中、人通りの少ない道路に車が止まっていたため、不審車両の疑いがあるとして行ったという。有田幸司・監察官室長は「警察官としてあるまじき行為で、誠に遺憾。被害者並びに県民の皆様に深くおわび申し上げる。事実関係を調査の上、厳正に対処する」とのコメントを出した。



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金を要求する手紙を

兵庫・相生警察署の巡査部長・上山貴宏容疑者(44) | 2013年7月15日(月) 17:3:59

兵庫県警警察官、職務質問した女性に脅迫文送り恐喝未遂 逮捕

フジテレビ系(FNN) 兵庫県警の警察官が職務質問した女性に脅迫文を送りつけ、金を脅し取ろうとしたとして逮捕された。
恐喝未遂の疑いで逮捕されたのは、兵庫・相生警察署の巡査部長・上山貴宏容疑者(44)。
調べによると、上山容疑者は、以前職務質問をした40歳代の女性に、7月3日ごろ、脅迫文を送りつけ、金を脅し取ろうとした疑いが持たれている。
調べに対し、上山容疑者は、「金を要求する手紙を届けたが、実際に取るつもりはなかった」と、容疑を一部否認している。
兵庫県警は、「警察官として、あるまじき行為で、誠に遺憾」とコメントしている。



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捜査を怠り帰宅させたとして

名東署地域課の巡査部長(59) | 2013年7月12日(金) 16:0:21

「面倒だった」飲酒捜査怠り帰した疑い 巡査部長を書類送検
 愛知県警は12日、飲酒を認めた乗用車の運転手への捜査を怠り帰宅させたとして、犯人隠避の疑いで名東署地域課の巡査部長(59)を書類送検し、戒告の懲戒処分とした。巡査部長は同日付で依願退職した。

 書類送検容疑は4月21日午後4時ごろ、名古屋市名東区のコンビニ駐車場で、乗用車同士の物損事故を処理する際、一方の乗用車を運転していた男性が「朝に酒を飲んだ」と話した上、酒の臭いがしたにもかかわらず、呼気の検査などをしなかった疑い。

 県警によると、巡査部長は男性と面識がなく「捜査が面倒だった」と話しているという。

 県警は12日、マイカー通勤なのにバス通勤を装い、約36万円の通勤手当を不正に得たとして、詐欺の疑いで一宮署交通課の巡査長(39)も書類送検した。



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バッグの中で物に紛れて忘れてしまった

藤沢北署地域3課の男性巡査長(27) | 2013年7月12日(金) 14:23:26


拾得物など不適切保管、県警巡査長減給処分/神奈川

カナロコ by 神奈川新聞
 県警は11日、交番勤務中に取り扱った事件の被害品や拾得物など3点について、警察署内の個人ロッカーに保管するなど不適切な行為をしたとして、藤沢北署地域3課の男性巡査長(27)を減給3カ月(10分の1)の懲戒処分とした、と発表した。巡査長は同日付で依願退職した。

 県警監察官室によると、巡査長が不適切に取り扱ったのは、(1)女性名義の書道展の入館証(2008年、ひったくり事件の被害品)(2)キャッシュカードなど在中の財布(同年、拾得物)(3)男性名義の運転免許証(10年、同)−の3点。

 いずれも相模原北署の橋本駅前交番勤務時に取り扱った。入館証は被害者に返還するため、拾得物は署で手続きするため、自身の手提げバッグに入れたが、そのまま忘れたという。

 巡査長は11年3月の異動時、バッグ内の3点に気付いたが、打ち明けず異動先の藤沢北署の個人ロッカーに保管。今年5月25日、私的な問題を理由に指導の一環として上司がロッカーを点検した際、発覚した。

 同室によると、巡査長は「だらしない性格から手続きを後回しにし、バッグの中で物に紛れて忘れてしまった。異動時に気付いたが、叱られると思いロッカーに保管した」などと話している。

 県警監察官室の保坂都彦室長は「業務の基本を逸脱した行為で誠に遺憾。捜査・調査結果を踏まえて厳正に処分した」などとコメントした。



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実刑判決を受けるべき被告に違法な執行猶予判決を

水戸地検 | 2013年7月12日(金) 14:20:41


ミスで違法判決確定 水戸地検が職員処分

産経新聞
 実刑判決を受けるべき被告に違法な執行猶予判決を確定させたとして、水戸地検が平成22年5月、担当職員を厳重注意処分としていたことが11日、分かった。

 地検によると、被告は以前に別の事件で刑務所に収監されたが刑期終了後5年以内にさらに罪に問われ、県内の裁判所で執行猶予付き判決を言い渡された。

 刑法は、禁錮以上の刑を受けた場合「刑の執行終了から5年を経過していない場合は執行猶予にはできない」と定めているが、裁判では裁判官も担当職員も判決の違法性に気が付かず、控訴期限を過ぎて判決が確定。検察側は「違法だが、被告に不利益を与えていない」として、最高裁に判決の是正を求める「非常上告」しなかったという。

 佐野仁志次席検事は産経新聞などの取材に「あってはならない基本的なミス。再発防止に努める」とコメント。水戸地裁は「事実関係を調査中」としている。



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通勤手当約62万

一宮署交通課の男性巡査長(39) | 2013年7月12日(金) 14:15:1


定期代60万円を不正受給=巡査長を停職3カ月―愛知県警

時事通信
 解約した定期券のコピーを提示し、通勤手当約62万円を不正受給したとして、愛知県警は12日、一宮署交通課の男性巡査長(39)を停職3カ月の懲戒処分とした。指導監督を徹底しなかったとして、上司の男性警部(58)も所属長注意とした。
 県警監察官室によると、巡査長は自宅から車で通勤していたのにバス通勤を装い、2009年4月〜13年3月のうち43カ月分の手当を受給した。定期券は購入直後にコピーし、解約していた。 



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倫理観や責任感が欠如していた

指定暴力団山口組系組幹部の坂井誠容疑者(39) | 2013年7月11日(木) 16:32:55


捜査情報漏洩 女性事務官ら3人起訴 静岡

産経新聞
 ■美穂被告「倫理観や責任感が欠如」

 検察事務官が捜査情報を暴力団関係者に漏らしていた事件で、静岡地検は10日、職務上知り得た秘密を漏らしたとして、静岡地検検察事務官の鈴木美穂容疑者(30)=富士宮市野中=を国家公務員法(守秘義務)違反の罪で起訴し、同日付で懲戒免職とした。

 また、美穂被告に情報漏洩(ろうえい)を働きかけたとして、同法違反(唆し)の罪で、同居していた建設業の鈴木明容疑者(38)と、指定暴力団山口組系組幹部の坂井誠容疑者(39)=同市大岩=を起訴した。

 美穂被告は「頼まれてやってしまった。検察事務官としての倫理観や責任感が欠如していた。本当に申し訳ない」などと容疑を認めているという。

 起訴状などによると、美穂被告は、静岡地検に勤務していた平成22年12月、暴力団員が逮捕された保険金詐欺事件の捜査情報や求刑予定を、携帯電話のメールを使って交際相手の明被告に漏洩したとされる。統計業務を担当していた美穂被告は、事件記録を管理する捜査公判部門に出向き「業務に必要だ」などと嘘を言って、依頼された捜査情報を閲覧していたという。

 一方、明被告が被害者となったバイク窃盗事件で、窃盗の罪で起訴された被告人の親族の住所や名前を漏らし、同法違反で追送致された事件については「悪質性が低い」として起訴猶予となった。

 静岡地検によると、美穂被告は15年4月に静岡地検に採用され、同地検や沼津支部などで勤務。明被告とは16年夏に出会い、19年に同棲(どうせい)を開始。21年1月に明被告の紹介で坂井被告と知り合ったという。

 県警は今年3月、バイク窃盗事件に関する情報漏洩の裏付け捜査の一環で地検沼津支部などを家宅捜索。押収資料などから暴力団への情報漏洩が発覚した。

 今回の事件を受けて東京高検などは監督責任を問い、長野哲生検事正ら5人を訓告や注意処分にした。西谷●次席検事は「検察に対する信頼を大きく損なうものであり、深くおわび申し上げる。全職員が全力で再発防止に取り組むことで、信頼の回復に努める」と謝罪した。

●=隆の生の上に一



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死んでくれ」などの暴言を浴

40歳代の刑事3課長(警部) | 2013年7月11日(木) 16:28:27


「死んでくれ」など部下に暴言、警部2人減給

読売新聞  部下にパワーハラスメントをしたとして、北海道警は10日、札幌方面本部の警察署の50歳代の地域課長(警部)を減給10分の1(3か月)、札幌市内の警察署の40歳代の刑事3課長(警部)を同(1か月)の懲戒処分とした。

 発表によると、地域課長は昨年6月〜今年5月、部下1人の頭をたたいたり、この部下を含む5人に対し、「死んでくれ」などの暴言を浴びせた。刑事3課長は昨年4月〜今年3月、部下4人を「バカ」「アホ」などとどなったという。いずれも、道警本部に通報があり、発覚した。



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架空の領収書を作成させるなどの

広島西署交通課長の男性警部(50歳代) | 2013年7月10日(水) 14:52:55


警部が捜査報償費着服の疑い、懲戒免処分へ

読売新聞
 捜査協力者に謝礼を支払うための「捜査報償費」を着服したとして、広島県警が週内にも、広島西署交通課長の男性警部(50歳代)を業務上横領容疑で書類送検し、懲戒免職処分にする方針を固めたことが県警への取材でわかった。

 これまでの調べに対し、警部は私的に流用したことを認めており、県警は使途などを調べている。

 県警監察官室によると、警部は三原、広島東両署の交通課長だった2008年3月〜12年3月、部下に架空の領収書を作成させるなどの手口で、数十万円を着服した疑いが持たれている。

 県警は、監督責任のある上司や、架空の領収書を作成したとされる部下らの処分も検討するという。



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女性会社員の下半身を触ったとして

茨木署地域課の北口俊成巡査長(38) | 2013年7月10日(水) 14:46:14


30回ぐらい痴漢やった」巡査長、停職処分

読売新聞 7月9日(火)20時43分配信



 大阪府警は9日、電車内で痴漢をしたとして逮捕された茨木署地域課の北口俊成巡査長(38)を停職1か月の懲戒処分にした。

 北口巡査長は「昨年10月頃に電車内で偶然、女性に手が当たり、その感覚が忘れられず、痴漢を30回ぐらいやった」と供述しているといい、同日、依願退職した。

 北口巡査長は6月13日、京都市伏見区を走行中の近鉄電車内で女性会社員の下半身を触ったとして、京都府警に現行犯逮捕され、同18日に釈放された。

 京都府警は9日、近鉄電車内で6月7日にも女子中学生に痴漢をしたとして、府迷惑行為防止条例違反容疑で追送検した。



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車の間をすり抜けてきたバイクにはねられた

千葉北署地域課の麻生丈博巡査部長(46) | 2013年7月8日(月) 18:15:46


事故処理警官はねられ負傷 バイクの男性死亡


 8日午前7時25分ごろ、千葉市花見川区大日町の国道16号で、交通事故の処理をしていた千葉北署地域課の麻生丈博巡査部長(46)がバイクにはねられた。

 バイクは前方に止まっていた乗用車など3台に衝突、乗っていた30代くらいの男性が死亡した。巡査部長もけがをした。

 巡査部長は直前に発生した車同士の事故で散乱した部品を回収していた。渋滞した道路を横断しようとした際、車の間をすり抜けてきたバイクにはねられた。

 現場は中央分離帯がある片側2車線の直線。



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帰宅後も缶酎ハイを二口ほど飲んでいたという

見附署地域課巡査長、田村政也容疑者(51) | 2013年7月8日(月) 17:22:34

酒気帯び運転の巡査長、駐車場でドアぶつけ逃走






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 道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で6月に逮捕された新潟県長岡市美沢、見附署地域課巡査長、田村政也容疑者(51)が、酒気帯び状態で自宅から長岡市内のコンビニ店まで約20分、往復約5・4キロにわたって運転していたことが4日、わかった。
 長岡区検は同日、田村容疑者を略式起訴し、長岡簡裁は罰金30万円の略式命令を出した。田村容疑者は即日納付した。

 県警監察官室によると、田村容疑者は6月22日夜から23日午前10時頃にかけて、自宅で焼酎を700ミリ・リットルほど飲んだ。その後、車を2・4キロほど運転してコンビニ店に向かい、駐車場で隣に止まっていた車にドアをぶつけた。車の男性は田村容疑者から酒の臭いがするなどしたため110番。田村容疑者は車で逃走、約3キロ運転して帰宅したが、男性が目撃していたナンバープレートの番号から田村容疑者が割り出された。

 長岡署員が自宅に駆けつけたところ、田村容疑者は帰宅後も缶酎ハイを二口ほど飲んでいたという。

 長岡区検は、車のドアをぶつけたことを申告しなかった同法違反については不起訴(起訴猶予)とした。

( 読売新聞)



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オーバーステイのフィリピン人を働かせている

元警察官で自営業関谷良明容疑者(55 | 2013年7月8日(月) 17:3:15

不法滞在フィリピン人の雇い主は元警官
 愛知県警岡崎署は8日、不法滞在のフィリピン人を店で働かせたとして入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、県警の元警察官で自営業関谷良明容疑者(55=同県岡崎市赤渋町上池)を逮捕した。

 逮捕容疑は先月まで1〜2年間、岡崎市内で経営するフィリピンパブ「サンライズ」で、在留資格を持たないフィリピン人の女3人を従業員として働かせた疑い。

 県警によると、関谷容疑者は約8年前に県警を退職した後、サンライズの経営を始めたという。

 岡崎署に3月、「オーバーステイのフィリピン人を働かせている」との通報があり、同署がサンライズの従業員ら6人を入管難民法違反(不法残留など)の疑いで6月に逮捕した。6人が逮捕される前、店では14人のフィリピン人が働いていたという。(共同)



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不適切な交際をしている警部

刑事部の男性警部(50) | 2013年7月6日(土) 16:22:16


捜査費で不倫相手と昼食=50歳警部を書類送検、辞職―石川県警

時事通信
 捜査で知り合った女性と不倫交際し、捜査費を昼食代などに使ったとして、石川県警は5日、業務上横領容疑で刑事部の男性警部(50)を書類送検し、停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。警部は容疑を認めており、同日付で退職した。
 県警監察課によると、警部は2007年春から女性と交際し、10年12月〜昨年3月の6回にわたり、昼食代などに公費の捜査諸雑費計1万185円を使用した。今年1月に女性の関係者から「不適切な交際をしている警部がいる」と情報提供があり、発覚した。 



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覚せい剤取締法違反(使用)罪

大阪府警堺署 | 2013年7月5日(金) 16:25:19


堺署員偽証「由々しき事態」 検察、再求刑公判で批判

産経新聞  大阪府警堺署で虚偽調書が2度作成された上、公判での署員の偽証も発覚し、審理のやり直しとなった男(40)の公務執行妨害や傷害罪などの論告求刑公判が5日、大阪地裁堺支部(大寄(おおより)淳裁判官)で開かれた。検察側は論告で一連の不祥事を「極めて由々しき事態」と批判。一方で「犯罪の内容についての警察官の証言は信用できる」として、やり直し前と同様に懲役3年6月を求刑した。

 公判は結審し、判決は8月12日に言い渡される。

 検察側は論告で、署員が虚偽調書を作成し、それが上司の警部補の指示だったことを公判で隠した点を非難しながらも、「署員はやり直しの公判でほかの警察官の関与も具体的かつ詳細に供述し、信用できる」と指摘。「公務執行妨害罪の内容まで虚偽を述べる動機はない」とした。

 弁護側は最終弁論で「虚偽調書の作成は複数の警察官が関与した組織的犯罪。犯罪の内容を含めて署員の証言は信用できない」と、同罪と傷害罪の無罪を主張した。覚せい剤取締法違反(使用)罪は認めている。



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違反点数を加算すべきだが

兵庫県警の男性巡査部長(54) | 2013年7月4日(木) 15:47:14

15年?!の赤切符もちろん無効…兵庫県警ミス


 兵庫県警は3日、飾磨署交通課が速度測定機の日付設定を誤ったまま速度違反を取り締まり、ドライバー29人に対し、実際とは違う日付の交通切符(赤切符)などを交付するミスがあったと発表した。
 県警は、日付が間違っている測定記録紙は無効として処分を取り消し、納付済みの反則金計8万4000円を返還する。

 発表によると、同署の男性巡査部長(54)が6月29日、同県姫路市内での取り締まり前に、測定機の日付部分にある西暦の表示を誤って「(20)15年」と設定。巡査部長は同日と今月1日、別の男性巡査部長(57)も翌2日、この測定機で取り締まりを実施した。別の署員が2日、記録紙を点検した際、誤りに気づいた。本来は29人の違反点数を加算すべきだが、記録紙は無効で加えられないという。

 県警交通指導課の内匠たくみ誠志次席は「チェックの不徹底から、このような結果となり申し訳ない」とコメントしている。

( 読売新聞)



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