警察官不祥事

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About 【 警察官 不祥事 】

このサイトは何も悪口を並び立てることが趣味のサイトではありません。

しかしながら、昨今の情勢を見ると、もはや自浄作用ない現実。インターネットと言う公共のメディアの力を借りることにより、国民の信頼を回復する戒めとなることを期待しています。

私は、優秀な公務員、市民の為に働く人とも面識がありますが、このページに掲載される不祥事を起こす人の数には、驚きとともに失望させられるばかりです。

全国20万人の警察職員や公務員の大半は、職務に忠実な方々とは思いますが、これほど不祥事が多発し、明確な解決策を見出せない今日この頃です。

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集団パワハラが繰り返されていた

30代男性 | 2014年2月1日(土) 11:4:12


県警の集団パワハラ問題 市民が告発、地検受理

@S[アットエス] by 静岡新聞
 県警で集団パワハラが繰り返されていた問題で、懲戒処分や本部長注意を受けた男性警部補(依願退職)ら9人が傷害容疑などで市民に告発され、静岡地検が受理していたことが31日、関係者への取材で分かった。
 静岡地検によると、9人は傷害、暴行、強要、犯人隠避の各容疑で告発され、受理は28日付。9人は部下の男性巡査に対して昨年4〜8月、熱した鍋の具材を押し当てて軽いやけどを負わせたほか、腕立て伏せの強要や、ライターの部品を放電しながら体に当てるなどの行為をしたなどとして、県警から今年1月に処分を受けた。
 告発した県東部の30代男性は取材に「被害者と面識はないが、許されない犯罪行為だと思った。刑事事件として適切な処分がなされるべき」と話した。



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経費1000万円以上が使途不明

40歳代の男性職員 | 2014年1月31日(金) 18:37:29


岐阜県警本部係長が着服…使途不明1000万円

読売新聞
 岐阜県警本部教養課で物品購入費などの経費1000万円以上が使途不明になっていることが29日、捜査関係者への取材でわかった。

 経費を管理していた40歳代の男性職員が任意の事情聴取で、「キャバクラなどの遊興費などに使った」と着服したことを認めているといい、県警は近く、この職員について業務上横領容疑で刑事責任を追及する方針を固めた。

 捜査関係者によると、職員は同課係長で、業者に支払う備品代の一部などについて使い込んだ疑いが持たれている。職員はこれまでに県警本部や警察署で会計などを担当、使途不明になっているのは、ここ数年に管理していた経費という。



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泥酔した少女とわいせつな行為をした

布施署の元巡査長、永田昌也被告(28) | 2014年1月31日(金) 18:25:36


<公然わいせつ>大勢の海水浴客前で…元警官に罰金30万円

毎日新聞



 大勢の海水浴客の前で少女と性行為をしたとして、公然わいせつ罪に問われた大阪府警布施署の元巡査長、永田昌也被告(28)=懲戒免職=の判決が31日、大阪地裁であった。三輪篤志裁判官は「大胆な犯行で、警察官として強い非難は免れない」と述べ、罰金30万円(求刑・懲役6月)を言い渡した。

 判決によると、永田被告は2012年7月31日夕、大阪府貝塚市の海水浴場の砂浜に置いたゴムボート上で、泥酔した少女とわいせつな行為をした。

 永田被告は「他人から見られる場所ではなかった」などとして無罪を主張していた。【服部陽】



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ぶつけたのに申告せず

山口県警勤務の20代の男性巡査 | 2014年1月27日(月) 17:24:59

巡査が酒気帯び容疑=帰宅中に事故、書類送検−山口県警 飲酒後に運転し自損事故を起こしたとして、山口県警は27日、警察署勤務の20代の男性巡査を道交法違反(酒気帯び運転など)容疑で書類送検し、懲戒免職処分にしたと発表した。容疑を認めているという。
 県警監察官室によると、巡査は非番だった昨年10月31日夜、山口県下関市内の飲食店で知人と生ビールなどを数杯飲み、車を運転して帰宅する途中、路地で建物の外壁に車の右後部をぶつけたのに申告せず、そのまま立ち去ったとされる



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10回以上パワハラを

静岡県警40代男性警部補ら9人 | 2014年1月25日(土) 17:19:14



新人に熱い豆腐など押し付ける 静岡県警が9人を処分

2014/1/24 12:48




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新人にパワハラをしたとして、静岡県警が2014年1月23日、40代男性警部補ら9人を停職1か月の懲戒処分などにしたことが分かった。警部補と30代男性巡査部長はこの日、依願退職したことも分かった。

報道によると、警部補らは13年4月、新人歓迎会で20代男性巡査を押さえつけ、鍋の豆腐などを顔に押し付けたり、熱したトングを右手に押し当てたりした。その後も、8月まで10回以上パワハラを繰り返した。9人は、LINEのグループに入ることを断られたのに腹を立て、面白半分に続けたと話しているという。



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2千以上の静止画や動画が見つかり

日向署地域課長の男性警部(39) | 2014年1月22日(水) 18:32:27

宮崎県警警部、つきまとい容疑 女性撮影、自宅から2千枚超 書類送検 
 宮崎県警は22日、女性につきまとい、ビデオカメラで撮影したなどとして県迷惑防止条例違反(つきまとい)の疑いで、日向署地域課長の男性警部(39)を書類送検した。県警は同日、停職3カ月の懲戒処分とし、警部は依願退職した。県警によると、警部は「4年くらい前から若い女性を撮影して記録に残しておきたいと思うようになった」と供述している。

 書類送検容疑は昨年11月15日午後、宮崎県北部の路上で自転車に乗っていた10代の女性2人につきまとい、自動車内からビデオカメラで撮影した疑い。

 県警によると翌日、車のナンバーから発覚。撮影時、警部は勤務時間外だった。自宅の捜索でパソコンから2千以上の静止画や動画が見つかり、スカートの中を撮ったものもあったとしている。

 黒木典明首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。職務倫理教養を徹底し、再発防止を図る」とのコメントを出した。



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見て楽しもうと4年前から始めた

日向署の男性課長(39) | 2014年1月22日(水) 18:23:4

警部、自転車の女性を車でつけ回し撮影…停職
 宮崎県警は22日、日向署の男性課長(39)(警部)を県迷惑行為防止条例違反(つきまとい行為の禁止)容疑で宮崎地検延岡支部に書類送検し、停職3か月の懲戒処分にした。課長は同日付で依願退職した。
 県警監察課によると、課長は昨年11月15日午後7時40分頃、県北部の路上で、自転車で並んで走行して帰宅中の女性2人(いずれも10歳代)を車でつけ回し、車内からビデオカメラで撮影した疑い。車のナンバーを覚えていた女性が日向署に被害届を出して発覚した。

 県警が同条例違反容疑で課長の自宅を捜索したところ、押収した私用パソコンから複数の女性を撮影した画像が2千数百点見つかり、中にはスカートの中を盗撮した動画などもあったという。

 このほか、女性職員に対するセクシュアル・ハラスメント、部下に対するパワーハラスメント行為なども処分理由としている。

 課長は「若い女性を記録に残し、見て楽しもうと4年前から始めた」と話しているという。押収した画像については被害者の特定が困難で、県警は立件を見送る方針。

(読売新聞)



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漏えいする見返りに現金などを

長野県警の50歳代の男性巡査長 | 2014年1月17日(金) 16:55:39

県警システム使い、女性の個人情報繰り返し閲覧
 個人の犯罪歴などが分かる長野県警の情報管理システムで女性の個人情報を不正閲覧したなどとして、県警の50歳代の男性巡査長が戒告の懲戒処分を受けていたことが15日、県警への取材で分かった。

 巡査長は約3年半の間に繰り返し閲覧しており、「興味本位でやった」と話しているという。

 県警監察課によると、巡査長は警察署勤務だった2009年4月、個人宅などを訪ねる「巡回連絡」で知り合った女性に好意を寄せ、同月から12年12月までの間に情報管理システムを使って、女性の個人情報を複数回にわたり閲覧した。

 巡査長は10年3月頃〜13年1月頃、職場に知らせず無断で、女性と県外に日帰り旅行をするなどの不適切な交際もしていた。別れた後も、交際の継続を求めるメールを複数回、女性に対して送っていたという。

 県警は13年7月、これらの行為が服務規律違反にあたるとして巡査長を処分。同課は、巡査長の行為について「情報漏えいはなかった」としたうえで、処分を公表しなかったことについては「警察庁の指針に沿って判断した」と説明した。

 巡査長が使用した情報管理システムは、氏名と生年月日を入力すると、個人の犯罪歴や指名手配の有無などを照会できる。巡査長は、システムを使って個人情報を閲覧できる権限を与えられていた。

 県警の情報管理システムを巡っては、車両情報を漏えいする見返りに現金などを受け取ったとして加重収賄容疑などで県警警察官2人(ともに懲戒免職)と、贈賄容疑などで県警OBの計3人が愛知県警に逮捕される事件が12年にあり、長野県警が同年12月にチェック態勢を強化。照会した件数や時間帯などの履歴を県警幹部が端末で抽出できるようにし、勤務状況などと照らして不正な照会を調べられるようにした。3人は有罪判決が確定している。

(20 読売新聞)



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左のあばら骨を折るなど

日系ペルー人の男性(54) | 2014年1月17日(金) 16:40:23


彦根署で暴行容疑 日系男性が署員6人を告訴

京都新聞
 彦根署で2010年4月に酒に酔って保護された日系ペルー人の男性(54)が、複数の署員に取り押さえられた際、あばら骨を折るなどのけがを負ったとして、署員6人を特別公務員暴行陵虐致傷の疑いで大津地検に告訴し、受理されたことが16日、関係者への取材で分かった。
 告訴状によると、10年4月12日未明、彦根署の1階カウンター付近で、帰宅したいと申し出た男性に対し、署員6人が両手足を押さえ付けた上、1人は馬乗りになって左脇腹を強く蹴るなどの暴行を加えたとしている。男性は左のあばら骨を折るなど全治1カ月のけがを負ったという。
 男性は前日夜から彦根市内のスナックで友人と酒を飲んでおり、酔って暴れるなどしたため、店主が警察に通報し、駆け付けた署員が保護した。
 男性は10年9月、滋賀弁護士会の人権擁護委員会に人権救済を申し立てた。県警は委員会に対し「署員の暴行はなく、男性の骨折は保護以前の行為によるもの」と説明した。
 同弁護士会は昨年6月、「目撃証言などから、スナックで男性に(暴力などの)力を加えた者は誰もいなかった」と認定し、署員の行為は違法行為で重大な人権侵害だとして、県警本部長と彦根署長に警告書を送付した。



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無断で作った合鍵で

岩手県警刑事部の男性技術職員(31) | 2014年1月15日(水) 15:52:25

無断で合鍵作り知人宅に侵入 岩手県警職員を処分
 岩手県警刑事部の男性技術職員(31)が昨年5月、無断で作った合鍵で知人男性宅に侵入したとして、同年12月に減給10分の1(6カ月)の処分を受けていたことが15日、県警監察課への取材で分かった。職員はすでに依願退職している。

 監察課によると、知人が県警に相談して発覚したが、被害届などは出されず、立件しなかった。県警は関係者のプライバシー保護などを理由に公表していなかった。

 県警は必要な報告を怠ったとして上司の職員2人も本部長訓戒などとした。



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暴力団と付き合いがあるとの投書が来ている

福井県警警部朝井信二被告(51) | 2014年1月13日(月) 16:33:52


恐喝の警部、同様の手口で犯行か 暴力団との交際情報ちらつかせ 福井

福井新聞ONLINE
 暴力団との交際情報をもみ消すためと言って、会社役員男性から現金を脅し取ったとして、恐喝の罪に問われている福井県警警部朝井信二被告(51)=同県永平寺町中島=が、同様の手口で別の業者からも現金100万円を脅し取った疑いがあることが11日、分かった。

 捜査関係者によると、同県敦賀市にある建設関連の2業者が恐喝容疑で被害届を出している。県警は容疑が固まれば立件する方針。

 朝井被告は2012年、2業者に対し「暴力団との関係を示すデータがある」などと脅し、消去する見返りとして計100万円を受け取った疑いが持たれている。データは存在しないとみられる。朝井被告が昨年末に起訴された後、被害届が県警に出された。

 朝井被告は13年、福井市和田東1丁目、不動産会社役員五十嵐豊被告(52)=同罪で公判中=と共謀し、男性に「暴力団と付き合いがあるとの投書が来ている」などと話し、もみ消すための報酬を求め、100万円を脅し取ったとされる。10日に福井地裁で初公判があり、起訴内容を認めた。県警は朝井被告を近く処分する方針。



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車の修理や改造代金として計約300万円の借金

山武署交通課の男性巡査(26) | 2014年1月11日(土) 17:36:6

山武署巡査を戒告 元交際相手にストーカー

 千葉県警は10日、元交際相手に執ようにメールを送ったとしてストーカー規制法違反の罪で罰金刑が確定した山武署交通課の男性巡査(26)を戒告の懲戒処分にした。巡査は同日付で依願退職した。

 県警監察官室によると、巡査は昨年11月5〜15日、元交際相手の20代女性に「一緒にいてください」「連絡がないなら死にます」といったメールを71回送信するなどストーカー行為をした。また、消費者金融や同女性らから車の修理や改造代金として計約300万円の借金をしたとされる。

 巡査は12月10日に同法違反容疑で逮捕され、同20日、千葉簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。

 小林昇首席監察官は「職員がこのような事案を発生させ誠に遺憾。指導教養を徹底して県民の期待に応える活動を推進することで、信頼回復に努めたい」とコメントした。



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警部補の自宅の家宅捜索は10日に行った。

 和歌山県警刑事部の男性警部補(43) | 2014年1月11日(土) 17:30:19


和歌山県警本部、県警自ら家宅捜索 捜査情報漏洩の疑い

朝日新聞デジタル
 和歌山県警刑事部の男性警部補(43)が山口組系暴力団組長(50)=組織犯罪処罰法違反罪などで公判中=に捜査情報を漏らした疑いがあるとして、同県警は11日午前、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで警部補が所属する県警本部(和歌山市)の刑事企画課を家宅捜索した。警部補からも同容疑で事情聴取を続けているが、容疑を否認しているという。

 捜査関係者によると、午前8時ごろから数人の捜査員が刑事企画課に入り、警部補の机などを捜索した。警部補は組織犯罪対策課の情報係だった2012年12月、組長に電話をかけ、別の山口組系暴力団組員らによる傷害事件の家宅捜索の情報などを漏洩(ろうえい)した疑いがある。警部補の自宅の家宅捜索は10日に行った。



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女性の態度が気に入らなかった

長崎県警の20歳代の男性巡査 | 2014年1月11日(土) 17:11:35


知人女性を殴る蹴る…20代巡査を書類送検

読売新聞  長崎県警の20歳代の男性巡査が、知人女性に暴力を振るってけがをさせたとして、県警が昨年12月19日に傷害容疑で長崎地検に書類送検し、減給10分の1(6か月)の懲戒処分にしていたことがわかった。巡査は同日、依願退職した。

 県警監察課によると、昨年9月30日、女性の頭部を手で殴ったり、腰を蹴ったりして全治11日間の打撲を負わせた疑い。容疑事実を認め、「女性の態度が気に入らなかった」と供述したという。女性の親族の110番で発覚した。



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奈良県警本部の出入り口などで

元県警鑑識課係長の男(50) | 2014年1月9日(木) 15:2:59

警察本部玄関で盗撮した元鑑識係長を略式起訴
 奈良県警本部の出入り口などで昨年6〜9月、女性職員のスカート内を盗撮したとして県警に書類送検された元県警鑑識課係長の男(50)について、奈良区検は県迷惑防止条例違反で奈良簡裁に略式起訴した。




 先月27日付。

 男は先月19日、停職1か月の懲戒処分を受けて依願退職した。



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目撃者の住所、氏名などを記したメモ2枚と、7人の個人情報が書

 鶴岡署地域課の50歳代男性巡査部長 | 2013年12月30日(月) 15:17:20

巡査部長を所属長訓戒 鶴岡署地域課の50歳代男性巡査部長が10月、10人の個人情報が記載された書類を紛失した問題で、巡査部長が所属長訓戒の処分を受けたことが29日、県警への取材で分かった。処分は11月20日付。県警は「懲戒処分ではないので公表しなかった」と説明している。紛失した書類のうち7人分は発見されたが、3人分は見つかっていない。

 県警によると、巡査部長は10月7日、変死体発見に関連した3人の目撃者の住所、氏名などを記したメモ2枚と、7人の個人情報が書かれていた無施錠など対策が必要な自転車の「所有者照会結果一覧表」の用紙1枚を紛失した。

 13日に用紙の一部がはさまったバインダーを見つけた市民からの連絡で発覚。巡査部長は紛失に気付いていたが「自分で見つけようと思い、報告しなかった」と話しているという。

 このほか、県内の警察署の警察官が10月、認知症の行方不明者の捜索に関する文書を関係機関にファクスで送信する際、本来とは異なる内部文書を誤って民間企業に送信した問題で、巡査部長2人が11月20日付で所属長注意の処分を受けたことも明らかになった。ファクスはすでに回収し、関係者へ謝罪。県警は外部流出は無かったとみている。

 誤送信を巡っては、7月にも2件相次いで発生していた。

(読売新聞)



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愛媛新聞の情報公開請求で分かった

愛媛県内警察署の男性警部 | 2013年12月28日(土) 15:52:51

警部が公用車でパチンコ 所属長注意処分
 休日に2度公用車でパチンコに行ったとして愛媛県内警察署の男性警部が所属長注意処分を受けていたことが27日、愛媛新聞の情報公開請求で分かった。県警監察官室は所属氏名、年齢などを明らかにしていない。処分は12日付。
 監察官室によると、警部は休日の7月15日、1人で公用乗用車を運転し署を出発。約30分業務をした後、午前11時半から署に戻る午後8時ごろまでの約8時間半、隣接署管内の店でパチンコをした。
 参院選投票日前日の20日も同様に午前10時40分〜午後7時45分ごろの約9時間、同じ店に行った。運転日報には、店へ向かう前の業務内容と走行距離や時間を記載。15日の走行距離は約39キロ、20日は47キロだった。20日、署に戻った警部に副署長が業務内容の説明を求めて発覚した。



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巡査が同被告の向かいの席に座った際、逃走を許した

仙台中央署の巡査部長(41)と巡査(24) | 2013年12月26日(木) 15:55:56

ドイツ人逃走で警官処分、ゴルフの前署長は辞職 ドイツ国籍のシューツ・ペトロ・ウラジミロビッチ被告(25)が仙台中央署から逃走した事件で、宮城県警は25日、取り調べにあたっていた同署の巡査部長(41)と巡査(24)を戒告の懲戒処分としたと発表した。処分は同日付。




 また岡崎良則・仙台中央署長や、同被告が逃走中に、部下とゴルフにいった大友利治・前大河原署長など、両署で11人を懲戒処分の対象外である「本部長訓戒」とするなどの措置を取った。大友前署長は同日、辞職した。

 発表によると、巡査部長は11月13日、取調室で、腰縄を椅子の両脚に固定すべきところ、「片方の脚に結べばよい」などと巡査に指導し、報告書作成のため取調室を出た。その後、巡査が同被告の向かいの席に座った際、逃走を許した。

 また、大友前署長のゴルフに関連し、三浦良博・副署長が事前に部下に対し、「(県警本部から所在の問い合わせがあった時は)署長は宿舎にいる」と虚偽の報告をするよう指示したことが判明し、県警は同副署長を所属長訓戒とした。

 処分発表の際、県警は腰縄の固定箇所を増やし、取調官はパソコンを取調室に持ち込み、退室しないなどの再発防止策も示した。

(20 読売新聞)



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パトカーの場所からは停止線の付近は見えないはず

広島県警交通指導課 | 2013年12月26日(木) 15:47:52

一時停止線を勘違い、16人に誤って反則切符
 広島県警交通指導課は25日、庄原署員が交通違反取り締まり中、ドライバー16人に対して本来とは誤った場所で一時停止違反の反則切符を切っていたと発表した。
 県警は全員について交通違反点数2点を取り消し、反則金を返還する。

 発表では、同署地域課の巡査部長と巡査長の2人は11月11日〜12月5日、同県庄原市口和町の中国横断自動車道・口和インターチェンジ出口で取り締まりを実施したが、本来の停止線から7メートル進んだ場所を停止線と勘違いし、反則切符を交付していた。

 2人は約100メートル東に離れた場所に止めたパトカーで一時停止の状況を確認していたが、反則切符を切られたドライバーの1人から「パトカーの場所からは停止線の付近は見えないはず」という指摘あり、2人のミスが発覚した。

 県警は「再発防止のため指導を徹底する」としている。

( 読売新聞)



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男性事務官に何度も「アホ、ボケ、カス」などと

、同警察局滋賀県情報通信部の男性係長(42) | 2013年12月25日(水) 18:13:32


<近畿管区警察局>パワハラで42歳係長処分

毎日新聞
 近畿管区警察局は19日、部下の事務官にパワハラ行為を繰り返したとして、同警察局滋賀県情報通信部の男性係長(42)を減給100分の10(1カ月)の懲戒処分にした。

 同警察局によると、係長は今年4〜5月、部下の40代の男性事務官に何度も「アホ、ボケ、カス」などと暴言を吐いた上、9月には叱責の際に平手で事務官の体をたたくなどの暴行を加えたという。事務官はパワハラ行為を受けた後の5〜7月と9〜11月、病気休暇を取っている。係長は「指導の一環と思っていたが、エスカレートしてしまった」と話しているという。【渋江千春】



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